やちまた

杉山平一『戦後関西詩壇回想』に触発されて

足立巻一『やちまた』を買いました。

勤めていた時本居春庭の『詞八衢』(ことばのやちまた)

は何度か触っているはずなのですが、

中を繰ったことはありませんでした。

田舎町でしたが、国学の関係者もいたのです。

 

今朝はその下巻が送られてきて

拾い読みし始めたら止まらず。

上巻の届くのが楽しみです。

 

*散歩道にて

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